三大欲求わすれてない?

異性と良好な関係を作るための6つの法則

異性と良好な関係を作るための14の法則

周りがゴロゴロとカップルが別れたり、いまいち彼氏、彼女ができない人が多いんで、とりあえずみんなのためにもまとめておこうとおもいます。

書いてる人はコミュ障なんだけどね😚

1.思い込み💕

「優越の錯覚」ってやつ。自分は他人より優れていると思うことが思い込みには必要。長続きするカップルは、とりあえず幻想の世界に過ごしてる。たいていは現実よりもパートナーを美形で頭が良いと思ってるし、自分たちの関係を特別なものだと思っているもの。それが一番なんですがね。

ちなみに、この幻想が消え始めたら破局の前兆なので注意が必要。無理矢理にでも、幻想の世界に引きずり込むことで延期することも出来ますが次に行くってのあり。

旅行とかってある種、幻想の世界に行くってことなんで、一つの方法として参考にどうぞ。

2.ポジティブ解釈💕

もしパートナーに過ちがあっても、それを正当化する理由をポジティブに見つけて解釈してあげる。

たとえば、相手がめちゃくちゃ怒ってたときに「怒りっぽい人なんだ!」ではなく「なんか会社で嫌なことがあったのね…」みたいな感じ。

ユーモアを忘れなければポジティブに解釈できるよ。あなたがいかに面白い人間かどうかではない。いかにユーモアを使って2人のストレスや緊張をやわらげられるかだ。二人でお笑いを見るだけでもいいとおもう。

ハングオーバーって映画🎞は最高に笑えるからオススメ。

要は楽しいことを2人で体験するのが大事って話です。

3.衝突の直接解決💕

トラブルが起きたらあやふやにせず意識的に解消をしなきゃダメだ🙅🙅‍♂️

その結果、どっちかが妥協するかもしれないし、よい対策が見つかるかもしれないし、なにも妙案が見つからないかもしれないが、それはどうでもいい。恋愛関係において自己を犠牲にしなくちゃいけないってのもまた事実。予備校の時の現代文の先生が、『結婚は人生の墓場』って言ってたのもそのためだろうな。

とにかく2人の目に見える形で解決策を練ったという事実が大事。

その時にお互いに妥協し過ぎないのがコツ。

よりよい人間関係を保つには「許し」が必要。しかし、もしつねに許しを与えていれば、いずれ効果は限界点に達し、逆に相手に利用されるようになる。これはメンタルヘルスを損なうもとだ。その境目を見極めるのは難しそうですけどねぇ。

4.相互補助💕

学問の世界では「円滑化」と呼ばれるポイント。これは、パートナーが計画を立てるのを助けたり、タスクをこなすのを手伝ったり、ゴール達成をともに行うことを意味している。長続きするカップルほど、自分たちを個人ではなくチームとしてとらえる傾向がある。

ある研究によると、パートナーの幸せを祈ることで関係性が長続きする事実を示している。日頃からパートナーの幸せを祈ると自然と日常的な選択が「パートナーと自分のため」という軸をベースに行われ、結果として2人の関係が長続きすることになる。相手のために祈る作業がマインドフルネス瞑想のように働き、2人の関係性に集中できるようになるかららしい。「慈悲の瞑想」をパートナーに使ってみるといいかもですな。

たいていのカップルが別れるときは、仕事のトラブルや家計の危機が引き金になりがち。ここで互いのストレスを低減させる方向に働きかけられるかがカギになる。相手がパニくったときに「落ち着け!」と怒鳴るんじゃなくて、優しく解決策を尋ねてみるとかしてみよう。

5.ランダム親切💕

自分のパートナーに対して、予定のない親切をランダムに行う。いきなりプレゼントをあげたりとか、自分の番じゃないのに家事を手伝ってあげたりとか、細かなランダム親切が関係性の強化につながっていく。

親切な行動をする際に、頭のなかで感謝するだけでなく、ちゃんと目に見える形で感謝を伝えるほど、人間関係は強固になっていく。とにかく相手がこちらの感謝をちゃんと認識するのがポイント。

6.客観視💕

日々の会話のなかで、定期的に「自分たちの関係がこれからどうなっていくか?」「いま何か問題点はあるか?」「いま自分たちはどのような関係性を築いているか?」といった議題について話し合い、2人の関係性を客観的につかんでおくと、さらに仲の良さが強固になる。

結婚を意識してるかとかは重要なポイントになるよね。

★まとめ

パートナーと一緒に余暇を楽しむとコミュニーケーションが増え、互いの役割がはっきりし、満足度が高まる。会話が増えるだけでなく、2人の関係性のなかでの立ち位置が決まるのが大事なんだ。